令和8年(2026年)

令和8年3月三郷市議会定例会 一般質問

西村寿美枝議員

3月11日

  1. 青少年問題
    (1)進路に悩みを抱えている青少年の相談窓口について
     ア.高校や大学への進学を断念した方や中退した方などが、学び直すことを応援する相談窓口について
     イ.若者の就労に関わる悩みを相談できる窓口について
  2. 地域振興問題
    (1)eスポーツ出前講座についてこども若者から高齢者まで広がりを見せているeスポーツは、新しいスポーツの選択肢として居場所づくりや地域の交流促進につながる。また、パラスポーツとして、障がいの有無に関わらず、共に参加し楽しむことができる競技である。eスポーツの出前講座の実施についてうかがう。
  3. 行政問題
    (1)もみじ保育所跡地について
     ア.閉所して 10年になるが現状は。
     イ.今後の検討について

鳴海和美議員

3月12日

  1. 女性支援問題
    (1)女性のデジタル人材育成推進事業の取組について、国では「新・女性デジタル人材育成プラン」を策定し、更なる支援強化を図るが、デジタルスキル向上など、三郷市の取組みは
  2. 高齢者支援問題
    (1)認知症基本法への市としての取組について
     ア.居場所や相談の場としての認知症カフェの取組みと今後について
     イ.認知症の人が自立し、安心して他の人々と共に暮らすことのできる安全な地域作りの推進のための施策について取組は
     ウ.認知症施策推進基本計画について、市町村は、認知症の人及び家族等の意見を聴いた上で、それぞれ市町村計画の策定を努力義務としているが、三郷市の取組みは

桑原洋昭議員

3月13日

  1. 障がい者支援問題
    (1)本市における、視覚障がい者への支援について
     ア.障害者差別解消法により、合理的配慮の提供が義務化されたことによる、防災分野における視覚障がい者への支援について
     イ.防災分野における、視覚障がい者のハザードマップ情報取得の現状と課題、今後の取り組みについて
  2. 医療福祉問題
    (1)骨髄提供者(ドナー)への支援について
     ア.本市における骨髄ドナー支援、及び登録啓発の現状について
     イ.骨髄ドナーは、事前審査や採取のための通院・入院など、時間的・身体的・精神的な負担が生じ、就労者にとっては休暇取得の課題が生じることについて
     ウ.骨髄ドナー本人の助成に加え、ドナーが安心して提供できる環境を整えるため、勤務先への支援を含めた、社会全体で支える体制づくりについて