令和8年(2026年)
令和8年6月三郷市議会定例会 一般質問
西村寿美枝議員
6月10日
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教育問題
- (1)学校給食を通した食品ロス削減に向き合う学びについて
- ア.学校給食における食べ残しの現状について
- イ.栄養指導とSDGsに基づく食品ロス削減の教育について
- ウ.児童生徒自らが考え、食品ロス削減に向き合う学びについて
- (2)性犯罪・性暴力の加害者、被害者、傍観者にならないための「生命(いのち)の安全教育」について
- ア.発達段階に応じた段階的学びについて
「性犯罪・性暴力対策の強化の方針」に基づき、こどもを加害者・被害者・傍観者にしないための教育として導入された「生命(いのち)の安全教育」の、発達段階に応じた実施状況は。
- イ.低年齢化しているインターネットやSNSの利用、生成AIがもたらす新たなリスクについて
SNSで簡単に個人情報や顔画像が流通し、生成AIで画像や動画の加工が誰にでもできる今、こどもが被害者にも加害者にもなる時代となっているが、学校現場での現状と新たなリスクに対する安全教育の実施状況は。
- ア.発達段階に応じた段階的学びについて
- (1)学校給食を通した食品ロス削減に向き合う学びについて
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交通安全問題
- (1)普通自転車の安全な通行について
- ア.「普通自転車歩道通行可」の歩道の周知とわかりやすい表示について
「普通自転車歩道通行可」の標識のある歩道は自転車の通行が年齢に関係なく認められているが、市民への周知とわかりやすい表示についての取組状況は。
- イ.出前講座による自転車の具体的な安全指導について
- ア.「普通自転車歩道通行可」の歩道の周知とわかりやすい表示について
- (1)普通自転車の安全な通行について
鳴海和美議員
6月11日
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福祉問題
- (1)高次脳機能障害者支援法について
- ア.「支援の状況及び支援に関して講じた施策の実施の状況を適切な方法により随時公表する」との努力義務があるが、「公表」について市の取組は
- イ.「国民の理解を深めるため、学校、地域、家庭、職域その他の様々な場を通じて、必要な広報その他の啓発活動を行うものとする」とあるが、三郷市の啓発への取組は
- ウ.子どもへの支援について
- (1)高次脳機能障害者支援法について
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高齢者問題
- (1)地域包括ケアシステムについて
- ア.2025年度にシステムの構築を目指し全国で取組んできたが、三郷市の成果と現状、課題について
- イ.「地域で支えあうまちづくり」について今後の継続への取組について
- ウ.2040年問題へ向けて地域包括ケアシステムの「深化」が求められているが、2040年問題への課題認識について
- (1)地域包括ケアシステムについて
桑原洋昭議員
6月11日
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障がい者問題
- (1)本市における視覚障がい者への支援について
- ア.視覚障がい者が公共施設を安全かつ円滑に利用するための移動支援に対する本市の現状について
- イ.視覚障がい者向けアプリ「ナビレンス」の公共施設における活用について
- (1)本市における視覚障がい者への支援について
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危機管理問題
- (1)防災リーダー育成について
- ア.地域防災の担い手育成、及び家庭内防災意識向上に向けた本市の現状と課題、取組について
- イ.「みんなの防災プラザみさと」に整備される防災体験学習施設の内容と期待される効果について
- ウ.防災体験学習を通じた市民参加型の「防災リーダー証」発行の導入について
- (1)防災リーダー育成について
令和8年3月三郷市議会定例会 一般質問
西村寿美枝議員
3月11日
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青少年問題
- (1)進路に悩みを抱えている青少年の相談窓口について
- ア.高校や大学への進学を断念した方や中退した方などが、学び直すことを応援する相談窓口について
- イ.若者の就労に関わる悩みを相談できる窓口について
- (1)進路に悩みを抱えている青少年の相談窓口について
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地域振興問題
- (1)eスポーツ出前講座について
こども若者から高齢者まで広がりを見せているeスポーツは、新しいスポーツの選択肢として居場所づくりや地域の交流促進につながる。また、パラスポーツとして、障がいの有無に関わらず、共に参加し楽しむことができる競技である。eスポーツの出前講座の実施についてうかがう。
- (1)eスポーツ出前講座について
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行政問題
- (1)もみじ保育所跡地について
- ア.閉所して 10年になるが現状は。
- イ.今後の検討について
- (1)もみじ保育所跡地について
鳴海和美議員
3月12日
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女性支援問題
- (1)女性のデジタル人材育成推進事業の取組について
国では「新・女性デジタル人材育成プラン」を策定し、更なる支援強化を図るが、デジタルスキル向上など、三郷市の取組みは
- (1)女性のデジタル人材育成推進事業の取組について
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高齢者支援問題
- (1)認知症基本法への市としての取組について
- ア.居場所や相談の場としての認知症カフェの取組みと今後について
- イ.認知症の人が自立し、安心して他の人々と共に暮らすことのできる安全な地域作りの推進のための施策について取組は
- ウ.認知症施策推進基本計画について、市町村は、認知症の人及び家族等の意見を聴いた上で、それぞれ市町村計画の策定を努力義務としているが、三郷市の取組みは
- (1)認知症基本法への市としての取組について
桑原洋昭議員
3月13日
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障がい者支援問題
- (1)本市における、視覚障がい者への支援について
- ア.障害者差別解消法により、合理的配慮の提供が義務化されたことによる、防災分野における視覚障がい者への支援について
- イ.防災分野における、視覚障がい者のハザードマップ情報取得の現状と課題、今後の取り組みについて
- (1)本市における、視覚障がい者への支援について
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医療福祉問題
- (1)骨髄提供者(ドナー)への支援について
- ア.本市における骨髄ドナー支援、及び登録啓発の現状について
- イ.骨髄ドナーは、事前審査や採取のための通院・入院など、時間的・身体的・精神的な負担が生じ、就労者にとっては休暇取得の課題が生じることについて
- ウ.骨髄ドナー本人の助成に加え、ドナーが安心して提供できる環境を整えるため、勤務先への支援を含めた、社会全体で支える体制づくりについて
- (1)骨髄提供者(ドナー)への支援について